新型12インチMacBookに!USB 3.1 Type C対応の周辺機器・デバイスまとめ

USBのコピー

2015年4月10日より販売を開始した12インチ新型MacBook。ご存知の方も多いかと思いますが、外部接続端子がイヤホン端子とUSB3.1 Type C端子1つしかありません。

しかもこのUSB端子は一般的な形でははなく、最新のTypeCという規格の形状なので普通のUSBケーブルは刺さりません。更に凄いのは、このUSB端子は充電端子も兼ねているという思い切った使用になっています。

つまり、USBハブを用いないとUSBを使いながら充電することができない・・・。

少し分厚くなってでもいいから普通のUSB端子を1個つけて欲しかった。

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仕事で使うならどんな周辺機器が必要か?

USB 3.1 TypeC端子一個しかないのでUSBハブなどを利用して外部の周辺機器を接続できるようにする必要があります。

ではどんな外部周辺機器が必要でしょうか?仕事で使う前提で考えてみたいと思います。

TypeCから普通のUSBに変換するプラグ

USBメモリなどの外部メディアを接続するためには最低限普通のUSB端子がさせる必要があります。そのための変換プラグです。

USBハブタイプの変換プラグ

USBをたくさん使いたい方はUSBハブタイプの変換プラグが便利です。

有線LANアダプタ(USBハブ機能付き)

一部のホテルでは未だに無線が飛んでいないこともあるので有線LANがあると便利です。

USBハブ機能も内蔵しているので変換アダプタ代わりとしても使えます。

VGA・HDMI出力(有線LAN付き)

プロジェクターを使う方に必須のVGA端子(DVIから変換)。HDMIと有線LAN付きです。

マウス(Bluetooth)

普通のUSBマウスはつながらないのでBluetoothマウスが必須ですよね。

いろいろと探したんだけど、これくらいしか見つからなかった。

やっぱり、普通のUSBに変換して好きなUSB機器を使うという方法が良さそうですね。

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