若者が「ポケモンGO」をプレイしていて泥棒と間違われ発砲される

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アメリカのフロリダ州で、アメリカっぽいなぁという事件が発生。

ポケモンGOをプレイしていた若者が泥棒と間違えられて発泡されたそうです。怪我はなかったそうですが、日本ではありえないようなニュースで少し驚きました。

「ポケモンGO」をプレイしていた若者、泥棒と間違われ発砲されるという記事になっていました。

夜中に物音で目を覚まし、外を見ると家の前の車道に車が止まっていたので銃を手に外へ出たとのこと。車に近づくと「何か手に入れたか」というような声が聞こえたので、車の前に立ちはだかったが、車が加速して向かってきたのではねられると思って発砲した

家の前に怪しい車が止まっているだけで銃を持ち出すなんて私たちには想像できませんが、アメリカという国は変な行動するだけで撃ち殺されそうで怖いですね。

「何か手に入れたか」という会話が泥棒と間違われた原因みたいですが、それがポケモンGOの会話だとは普通おもわないわな。

警察では次のように注意を促しているとのことです。

ポケモンGOユーザーには「常識を持って、常に周りに注意を払うこと」「ポケモンGOをしながら乗り物を運転しないこと」「私有地に入らないこと」など注意を促しています。

当然といえば当然ですが、珍しいポケモンが私有地にいたら入りたくなる気持ちはわからなくもない。というか、僕の家に伝説のポケモンが万が一にも生息してしまったらと思うと恐怖でしかないよな。

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